右斜め上ヨーロッパ最大級のネットワークビジネス企業が2015年、ついに日本で本格展開スタート

ネットワークビジネス・MLMの選び方

ネットワークビジネスの会社は日本に数千社〜5千社あるとも言われています。

2008年度の日本のネットワークビジネス企業の売上ランキングを見ると

年商1000億円を超えているネットワークビジネス企業はわずかに1社、
年商500億円を超えているネットワークビジネス企業は3社
年商300億円を超えているネットワークビジネス企業は8社
年商200億円を超えているネットワークビジネス企業は13社
年商100億円を超えているネットワークビジネス企業は21社しかありません。

ネットワークビジネスは会社選びがとても重要です。

ネットワークビジネスは主催会社の製品ないしはビジネスを
広めていくことで流通を起こし、売上を上げ、
その売上の一部を報酬として受け取ることになります。

製品力・会社の経営力・現場の勢い・社会情勢に合っているかなどが
最終的に売上に反映されますので、

売上が小さい=会社の経営力・製品力などが優れているといえない
場合も多いとも言えることでしょう。

また、ネットワークビジネスの会社は
売上の中から会員に還元しているわけで、
売上が小さい会社は会員に還元している額も少なく、
ごく少数の人しか収入を得ることが出来ないということになります。

例えば月に平均1万円分の商品を購入するアクティブ会員を
1万人囲い込めている会社というのは

1万円×1万人=月商1億円×12ヶ月=年間12億円の売上があがるはずですが、
日本に数千〜5千社あるといわれるネットワークビジネス企業で
2008年度100位の企業ですら年商8億円です。

つまり、1万人のアクティブ会員・優良顧客を作り、維持できる
製品力・経営力があるネットワークビジネスの会社というのは
わずか数パーセントしかない
のが現実です。

これが10万人の優良顧客となると年商120億円が上がるはずですが、
2008年度年商120億円を超える企業はわずかに19社しかありません。

つまり、10万人の優良顧客を作れるだけの製品力・経営力がある会社は
全ネットワークビジネス企業の内、1%あるかないか
だということです。

ネットワークビジネスに取り組むということは、
取り組む主宰企業の個人代理店になり、
その会社の製品・サービス・ビジネスを普及させ、
売上を上げることによって収入を得るわけで、
取り組む場合、売上が上がる企業のビジネスに取り組む必要があります。

ネットワークビジネスに限らず、どの業種でも
何らかの代理店をしたり、フランチャイズに参加する場合でも
売上が上がる会社のビジネスに取り組むことが必要なのと同様です。

それでは、売上が大きい会社のビジネスを選択すればよいかというと、一概にそうは言えません。

売上上位企業の設立・年数と対前年比を見てみると
日本での年商が100億円を超えている21社の全てが
設立(外資系の場合は日本開業)から10年以上が経過
しています。

対前年比をみると、上位企業のほとんどは売上が前年割れしており、
そうでない企業でも現状維持または微増にとどまっています。

ここから分かることは、既に日本で開業して10年以上経ち、
数百億円規模の売上になり、売上上位になってしまっている
ネットワークビジネス企業は業界をリードしてきた優良企業であるものの、

既に安定期、または衰退期の時期に入っており、
今から参加してもビジネスチャンスのタイミングとしてはもう遅いということです。

今までのネットワークビジネスの歴史を見ると、
ネットワークビジネスで高タイトルを獲得し、
継続的な高収入を得て成功している人は

売上が年商数百億円以上に成長する会社の
設立から(外資系MLM企業の場合は日本オープンから)
数年〜5年以内の設立期〜成長期の間に参加した人が大半
です。

ネットワークビジネスに否定的な人の中には
「ネットワークビジネスは早い者勝ち」などと言う人もいます。

しかし、「まだ認知度が低いうちに参入して流行らせる側に回った人」が成功し、
「認知度が上がって流行ってしまってから参入した人」は
大きな成功は得られないというのは
ネットワークビジネスに限らず、
どのような業種でも言えることでしょう。

もちろん、早いタイミングで参入しても
売上が大きくならない企業のビジネスに関わっても
成功しにくいのは当然です。

大手ネットワークビジネス企業の売上推移を見ても分かるように、
永遠に伸び続けるネットワークビジネスというのは存在しません。

そして、成長期が終わると大幅に売上を落としている企業が多いのが現状です。

日本での業界最大手AW社は1979年にスタートして急成長し、
1996年に2122億円の売上を上げたものの、
それ以降は売上を落として現在は900億円〜1000億円規模で安定しています。

NS 社は1993年に日本オープン後、初年度売上128億円を上げ、
5年間急成長して1998年には851億円の売上を上げ、
現在は400億円〜500億円規模で安定しています。

このような売上推移をし、急成長してその後安定している企業は
ネットワークビジネス業界の多くの企業中でもごく一部の優良企業だけです。

売上が低い会社ではメンバーが受け取る報酬の総額も少なくなる

= 自分から始まったグループの方々が得られる報酬も少なくなる

(そもそも、売上が上がらない=製品力・経営力などの問題もあります)

ということですので、売上が大きくなる会社を選ぶ必要があります。

年間売上500億円で、還元率40%の会社では
年間200億円をメンバーに支払うことになるため、
多くの人が収入を得ることが出来、
多くの成功者を生み出すことができます。

これが年間売上10億円の会社だと、還元率が60%あっても
年間6億円しかメンバーに支払うことになるため、
ごく少人数しか収入を得られないことになります。

過去のネットワークビジネスの歴史を見ると、
成長期が終わり、安定期に入るまでに売上が大幅に落ちています。

「今から流行るものを扱う」か、
「既に流行りきったものを扱う」か

同じ努力でも結果が大きく変わるのは
ネットワークビジネスに関わらず、どのようなビジネスでも同様です。

「既に年商数百億円以上になっている企業」に今から取り組むのではなく、

「設立・外資系MLMの場合は日本で本格スタートしてまだ数年以内で、
これから数年〜5年程度で年商数百億円以上になっていく可能性が高い企業」

に取り組む必要があります。

ただし、もちろん、

ただ単に現在設立期にある、
タイミングが良い会社に参加すればよいというものではありません。

ネットワークビジネスの企業は大半が成長期を迎えることもなく、
大きな売上を上げられないまま小規模で安定したり、潰れたり、
ネットワークビジネスから撤退したりしてしまいます。

日本に数千〜5000社あるともいわれるネットワークビジネス企業のほとんどはそうだと言っても良いでしょう。

年商100億円を超えているネットワークビジネス企業は
数千〜5000社の中でわずか21社しかないのですから。

そのような大した売上が上げられない企業のネットワークビジネスに
早期に参加しても先行者利益と呼べるものは対してありません。

流行らないものに早期に参入しても大きな利益は上がらないのは
どの業界でも同じことです。

早期に参入するのであれば、
「これから流行る可能性が高いもの」に参入する必要があります。

急成長し、大きな売上を上げ、
大きな額を還元してくれる企業
のネットワークビジネスでなければ先行者利益などありえません。

小規模だからタイミングが良いといって参加し、
努力して組織を築いたとしても
会社が潰れたり、撤退したりすれば努力は水の泡です。

また、そういった企業はビジョン先行系
(現時点で有力な製品はなく、
「将来○○なったら△△になるから今のうちに参加するとチャンス」
などと謳っているネットワークビジネス)も多く、
そのビジョンが実現しなければ努力が無駄になるだけでなく、
伝えた方々に対して信用を失います。

時折、テレビニュースなどでもマルチまがい商法の会社が摘発されますが、
そのような会社のビジネスに関わると損をするだけでなく、
信用を失ってしまうこともありえます。

その為には、最低限、以下の項目について調べる必要があります。

ネットワークビジネス選びのポイント



会社について


かなり高い確率で日本で大きくなるような会社を選ばねばなりません。
もちろん、潰れる可能性がありそうな会社は論外でしょう。
将来大きくなる可能性があるといっても、その可能性の実現確率が問題です。

日本においてまだ小さい・設立期だといっても、
国内で出来たばかりの資本が少ない、実績もない企業で、
将来性が売りのいつ潰れるか分からない会社よりは、

すでに海外で売上を伸ばしている実績があって、
資本があり、潰れる可能性がまずない企業で
日本ではまだ認知度が低い会社の方が
日本でも一定レベル以上の売上規模に育つ可能性が圧倒的に高く、安全と言えるでしょう。

現実に日本のネットワークビジネスの売上ランキングを見ると
上位企業の多くが外資系MLM企業で占められています。

ただし、過去のネットワークビジネスの歴史を見ると
外資系企業の日本上陸といっても日本市場狙いで日米同時オープンなど、

アメリカでの実績なしに日本上陸してくる外資系企業の場合、
日本で大きな売上にならなかったり、日本撤退する企業もあります。

そのため、「上陸前の今がチャンス!」という文句にも注意が必要です。

きちんとアメリカでの売上実績を作り、
それから日本上陸してくるような企業は
日本でも大きな売上を上げることが多い
です。

近い将来、ネットワークビジネス売上ランキング上位に入ってくる可能性が高い
優良企業のビジネスに今から参入するのがベストでしょう。

製品について


日本のネットワークビジネス企業の売上ランキングを見ると、
年商数百億円規模以上になっている会社の大半は
製品力があり、リピート性が高い自社製品を持っています。

ネットワークビジネスは消費者会員によるリピートがなく、
ビジネス会員しかいない状態だとほぼマネーゲーム化してしまい、
ネズミ講同様いつかは必ず破綻して多くの被害者を生んでしまいます。

ビジネスメンバーの買い込み・過剰在庫などで上がる売上ではなく、
消費者・愛用者がリピートし、自然で健全な売上が上がるような
製品力が高い製品
を扱っている必要があるでしょう。

ビジョン系と呼ばれる、
「将来○○なったら△△になるから今のうちに参加するとチャンス」
などと謳っているネットワークビジネスで
実際に謳っていたビジョン通りになったケースは何%あるでしょうか?

ねずみ講(無限連鎖講)を行った容疑とか、特定商取引法の不実告知の疑いなどで
ニュースを騒がせる会社に関わると信用を失ってしまいます。

そういった有力な自社製品がないネットワークビジネスの多くは
実際の製品の流通は起こっておらず、権利金・加盟金や登録費などの
製品の対価ではない代金の分配をしている状態でマネーゲーム化し、
被害者を生んでいることも多いのです。

リピート率が高い=製品力が高い消耗品を扱っていることが
流通経路を築いた後の権利的・継続的収入に繋がります。


また、極力少ない商品点数で大きな売上を上げている製品

=製品力が高い製品

伝えやすさ、伝わりやすさ、リピート率に繋がります。

※同じ売上を上げている場合、単品・小品目での売上と
多品目での売上とでは意味が異なります。

単品・小品目での売上が上がっている製品
=製品力が高く、強いインパクトがあり、伝わりやすく、
組織構築しやすい製品
だといえます。

また、組織を築いた後、長期間リピートが起こることによって
継続的な収入をもたらしてくれるのは製品力が高い消耗品です。

報酬システムについて


ノルマが厳しく、はじめに高額な製品購入を求められたり、
ビジネスメンバーの買い込みによって売上が上がるようなシステムではないか。
そのようなシステムでは高確率で被害者を生んでしまいます。

また、ビジョン系のように製品の代価ではない
権利金・登録費・加盟金などが高額で、
それを分配するようなシステムであれば、
実質的にネズミ講化してしまってマネーゲーム化し、
被害者を生む可能性があるでしょう。

また、お小遣い程度の小額の収入しか得られないようなシステムであれば
早期参入するような価値は低いでしょう。

理想的には短期的・早期にある程度の収入を取ることも可能で、
中長期的に大きな収入も取れ、権利的・継続的収入になるような報酬システム
がベストでしょう。

ブレイクアウェイ:収入は大きくなりやすいが、
ノルマがあるため、買い込みが起こり被害者を生む可能性がある

ユニレベル:買い込みは起こりにくいものの、大きな収入は得にくい。
収入は遅いものの安定しやすい。

バイナリー:早い収入にはなりやすいものの安定しにくい。
プランやグループによってはマネーゲーム化されやすく、
早い者勝ちになりポジションの買い込みが起こる場合がある。

など、どのプランも一長一短です。
完璧な報酬プランというのは存在しません。

近年は複数の報酬プランをを組み合わせた
ハイブリッド型を採用し、スピードと安定感を共存させ、
買い込みが起こりにくい報酬システムを作っている会社が伸びている傾向が高いです。

タイミングについて


設立・外資系の場合は日本での本格的な展開がはじまってから数年〜5年以内の企業で、
これから売上が伸びていく企業であるかどうか。

売上が伸びていくというのは、
それだけ努力した会員に支払われる報酬の総額も増えていくということです。

現時点で少ない会員数で、大きな売上の伸び幅を分けられる状態

大きなパイを少人数で分けられる時期のネットワークビジネスか、

既に年商が数百億円規模に達して安定期に入り、
これから大きな売上の伸びは期待できない、
売上が前年度割れしている

小さなパイを大人数で分けなければいけない時期のネットワークビジネスか、
どちらが収入を得やすいかは明確でしょう。

グループについて


これから売上が伸びる可能性が高い会社のビジネスでも、
ネットワークビジネスはグループが非常に重要です。

グループによっては架空名義を多数用意してポジションを買い込ませたり、
商品を買い込ませたりなど、
マネーゲーム化させて実質ねずみ講のような組織構築をするグループもあります。

そのようなグループでネットワークビジネスに参加すると被害者を生む可能性があります。

きちんと誠実にビジネスとして取り組んでいるグループであるか、
説明会・トレーニングシステム・資料やツールなどを整えて
メンバーが活動しやすい環境づくりを行っているグループであるか、
自分が参加して大丈夫なグループであるかも大事なポイントといえるでしょう。

これらの諸条件を全て備え、日本市場でも大きな売上を上げる可能性が高いため、
各社のネットワークビジネスで高タイトルを取得した経験者の方が
多数参加しはじめているネットワークビジネス企業があります。

その会社は日本ではまだあまり知られていませんが、
20年以上に渡って毎年のように2ケタ成長を続けて、
ヨーロッパでは最大級のMLM企業となっている売上実績がある会社です。

ネットワークビジネスの市場規模は
ヨーロッパよりもアメリカや日本の方が圧倒的に大きいです。

20年以上の歴史を持ち、
ヨーロッパで最大級となった実績がある会社が
いよいよアメリカと日本に本格展開を始めるということで、
日本でも大きな売上を上げる会社になる可能性が高いと言われ、
MLM業界に詳しい経験者の人たちはもちろん、
MLMがはじめての人もビジネスをスタートし始めています。

そして、2015年は対前年比300%という急成長を遂げ、
日本でも急成長をはじめて2016年を迎えています。

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右斜め上ヨーロッパ最大級のネットワークビジネスが日本で本格展開スタート

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posted by na at 21:30 | MLM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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右斜め上ヨーロッパ最大級のネットワークビジネス企業が2015年、ついに日本で本格展開スタート
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